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トト便器とバスタブとタブブラウザと
今日はインターネットのブラウザを紹介しようと思います。
というのも自分はSleipnirというブラウザを愛用しているのですが、ネットサーフィン中にふと目に留まったFirefox3リリースのニュース。
読んでみるとやたら世界一を強調し、自信満々のコメントばかりでかなり興味がそそられインストールしてみちゃいました。
で、さっそく使ってみた感想。
速い。
早い。とにかく速い。
さすが世界最速だと豪語するだけあって、Sleipだと10秒(体感)ぐらいかかる某ブログサイトでもFirefoxだとすぐにすべて表示されました。
他にも色々と説明が表示されたりと親切設計。
そして動作が軽いですね。
しかし、使い勝手はSleipnirに一歩譲る感じですかね。
あと設定のせいかわかりませんが一部のJavascriptが動きませんでした。
やはり最小の動きでブラウザの戻るや更新、タブの切り替え等色々できるSleipnirが今のところ自分の最もお勧めするブラウザです。
自分が色々な機能がついてるよりシンプル好きだというのもありますが。
sleipnirのショットカットコマンドの一部紹介
右クリックで画面を左にドロップで戻る右ドロップで進む、上下ドロップで更新、下右でタブ閉じる。
右クリック押しながらスクロールでタブ切り替え、左クリック押しながらスクロールで戻る進む。
マウスをほとんど動かさないで見るだけならほぼ全ての動作ができます。
あと蛇足ですが自分はとてもシンプルなのが好きなので、表示はステータスバーとアドレスバーしか表示させてません。他はほとんど使わないので。画面が広く使えてお勧めです。
Sleipnir公式ページ
http://www.fenrir.co.jp/sleipnir/
Firefox公式ページ
http://mozilla.jp/firefox/
---------キリトリ----------コメ返-------------
というのも自分はSleipnirというブラウザを愛用しているのですが、ネットサーフィン中にふと目に留まったFirefox3リリースのニュース。
読んでみるとやたら世界一を強調し、自信満々のコメントばかりでかなり興味がそそられインストールしてみちゃいました。
で、さっそく使ってみた感想。
速い。
早い。とにかく速い。
さすが世界最速だと豪語するだけあって、Sleipだと10秒(体感)ぐらいかかる某ブログサイトでもFirefoxだとすぐにすべて表示されました。
他にも色々と説明が表示されたりと親切設計。
そして動作が軽いですね。
しかし、使い勝手はSleipnirに一歩譲る感じですかね。
あと設定のせいかわかりませんが一部のJavascriptが動きませんでした。
やはり最小の動きでブラウザの戻るや更新、タブの切り替え等色々できるSleipnirが今のところ自分の最もお勧めするブラウザです。
自分が色々な機能がついてるよりシンプル好きだというのもありますが。
sleipnirのショットカットコマンドの一部紹介
右クリックで画面を左にドロップで戻る右ドロップで進む、上下ドロップで更新、下右でタブ閉じる。
右クリック押しながらスクロールでタブ切り替え、左クリック押しながらスクロールで戻る進む。
マウスをほとんど動かさないで見るだけならほぼ全ての動作ができます。
あと蛇足ですが自分はとてもシンプルなのが好きなので、表示はステータスバーとアドレスバーしか表示させてません。他はほとんど使わないので。画面が広く使えてお勧めです。
Sleipnir公式ページ
http://www.fenrir.co.jp/sleipnir/
Firefox公式ページ
http://mozilla.jp/firefox/
---------キリトリ----------コメ返-------------
世界経済からトト便器まで全てをカバーしたと思ったらただの便座カバーだった。
近年の石油高騰の原因は石油の生産が需要に追いつかなくなっていることからきている。
それを聞き、日本は省エネや、他の環境にやさしい第三エネルギーを開発したりしてきた。
しかしアメリカの政策はというと
「生産が追いつかないのなら、生産量を増やす投資をする」
こう発表した。
さすがアメリカ。俺たちには思いつかない事を平然とやってのける。
そこにシビレルゥ
考え方が中国と似ていますね。
中国の緑化政策ほどではないですが。
枯れ果てた土地に緑のインクを撒いて(蒔いて)はい出来上がり。
こんな事思いつくなんて中国人ならではですね。
今異文化コミュニケーションという講義を取っているのですが、本当に色々なものの考え方というのがあり国ごとに特徴が出たりして結構面白いです。
やっぱりまとまらない文章なのでコレで締めます。

それを聞き、日本は省エネや、他の環境にやさしい第三エネルギーを開発したりしてきた。
しかしアメリカの政策はというと
「生産が追いつかないのなら、生産量を増やす投資をする」
こう発表した。
さすがアメリカ。俺たちには思いつかない事を平然とやってのける。
そこにシビレルゥ
考え方が中国と似ていますね。
中国の緑化政策ほどではないですが。
枯れ果てた土地に緑のインクを撒いて(蒔いて)はい出来上がり。
こんな事思いつくなんて中国人ならではですね。
今異文化コミュニケーションという講義を取っているのですが、本当に色々なものの考え方というのがあり国ごとに特徴が出たりして結構面白いです。
やっぱりまとまらない文章なのでコレで締めます。
















